平成22年度研修計画
T 努力事項

豊かな心をもち、いきいきと表現できる子どもの育成
- 学び合いを通して、思考力・表現力を高める授業づくり -
平成22年度から、協同学習を基盤とした学習の研究を始めた。
本年度は、初年次にあたる。(詳細は、平成22年度努力事項
  
U総合的な学習の時間について 

  「地域での体験的活動」を本校のテーマとして取り上げ、
       3年「地域の自然(植物・昆虫等)」
       4年「地域の史跡・八木用水」
       5年「地域の農業」
       6年「地域の歴史」
                            を学年のテーマとして取り組む。
   他の柱は、児童の実態等に合わせて(国際理解・情報・福祉・環境・健康等)各学年で定める。
V 人権教育

W 情報教育
 
@ 「コンピュータ教室利用のきまり」・「ネットワーク運用規定」等を定め、共通理解を図る。
A 児童の発達段階に合わせ、計画的かつ系統的に指導をする。(情報教育年間指導計画の作成)
B 校外用ホームページを積極的に更新する。
C 校内LANの活用を図る。
   o 職員室内のLAN環境の整備を進める。
D 長期休業中に実技研修を行う。
   o コンピュータやソフトについての実技研修を行う。
   o その他、必要に応じて情報教育に役立つ研修を行う。
E 年度末に各学年の「コンピュータ学習内容のまとめ」を作成する。
X 道徳教育
  @ 各学年で「道徳の年間指導計画」を作成する。
  A 職員研修を行う。(こころのノートの活用法についてなど)
Y 広島型カリキュラム
Z 研究組織