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豊かな心をもち、いきいきと表現できる子どもの育成
- 国語科における基礎基本の確実な習得をめざして -
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本年度から、国語科の基礎基本について研究する。(詳細は、平成19年度努力事項)
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「地域での体験的活動」を本校のテーマとして取り上げ、
3年「地域の自然(植物・昆虫等)」
4年「地域の史跡・八木用水」
5年「地域の農業」
6年「地域の再発見」
を学年のテーマとして取り組む。
他の柱は、児童の実態等に合わせて(国際理解・情報・福祉・環境・健康等)各学年で定める。 |
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| (1)人権学習・特別支援教育 |

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| (2)平和教育 |
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※人権にかかわる学習および指導は,これまでどおり,教科・道徳・特別活動等の学校教育の場すべてにおいて行っていく。
(1) 「配慮を要する児童の報告会」は,共通理解を図る目的で、昨年度同様に年3回実施する。
(2) 「教育相談会」は,毎月最終金曜日に必要に応じて開催する。
@目的・・・担任一人が問題を抱え込まないで、気軽に相談できる会にし、その都度、対応の
仕方、指導のあり方を相談する。
A構成員・・・校長、教頭、教務主任、研修部長、担当者、相談児に関わる職員、各学年最低1名
B日時・・・・・毎月第4金曜日 16:00〜
(3) 各学年で取り組んだことは、学期毎に「人権教育の実施計画」にまとめていく。
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@ 「コンピュータ教室利用のきまり」・「ネットワーク運用規定」等を定め、共通理解を図る。
A 児童の発達段階に合わせ、計画的かつ系統的に指導をする。(情報教育年間指導計画の作成)
B 校外用ホームページを積極的に更新する。
C 校内LANの活用を図る。
o 職員室内のLAN環境の整備を進める。
D 長期休業中に実技研修を行う。
o コンピュータやソフトについての実技研修を行う。
o その他、必要に応じて情報教育に役立つ研修を行う。
E 年度末に各学年の「コンピュータ学習内容のまとめ」を作成する。 |
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| X 道徳教育 |
@ 各学年で「道徳の年間指導計画」を作成する。(5月7日まで)
A 職員研修を行う。(こころのノートの活用法についてなど) |
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