目標

豊かな心を持ち、たくましく生きる人間の育成
 
本校教育の基調

豊かな体験を通して児童の内面に根ざした道徳性を養い、自己教育力の育成及び基礎 ・基本の指導の徹底と個性を生かす教育の充実に努めるとともに、健康で安全な生活を送るための基礎を培う。
 
教育目標の構造


教育経営の方針

心が通いあい、くるのが楽しくて、学ぶにふさわしい学校づくり
 
重点目標
     @ 学習
        努力事項への取り組みの充実を一層図る
        学習の成果が保護者に伝わるよう発表の場の設定に工夫し取り組む
        子どもが主体の授業作り・・・児童自らが考える学習の創造に向かって
           問題解決型や探求型学習への取り組みの第一歩を進める
           互いが思いや考えをしっかり出し合う授業作りを進める
     A 生活
       
 安心して生活できる場作りを進める
           子供たちの思いをしっかり聞き、受けとめることからはじめる
           グループによる共同学習を(互いにかかわり認め合う仲間作りを)進める
           相手の話をしっかり聞く態度を育てる(集合時の態度から)
     B 健康・安全
        
けがの防止を図る
           ろうかの歩行徹底を図る
           外での遊びを励行する(
遊ぶ場の徹底を)
      C 食育
        
学校給食の力を生かす食育を進める
           食べ物を大切にする心を育てる
           みんなで協力して、たのしく和やかに食事する子どもを育てる
           自分の健康を考え、食事を大切にする子どもを育てる
           地域の食文化を大切にする子どもを育てる

      D 地域との連携
        
児童と地域の方とのよりよいかかわりを図る
           「あいさつ」する態度の指導を継続して行う
           ゆずりあう心の育成を図る・・・車・自転車・人に対して
            (自分からゆずる実践的態度を育てる)
学校の運営と組織
教室配置図
校舎配置図
日課表